何番煎じか分からない音同期の話

あけましておめでとうございます。

BMS制作についてのAdvent Calendarがあると聞き勇み足で登録したのはいいのですが、書くことあまり無いんだよね。困った。なので今さらそんなこと言われなくてもわかってるよ! ハゲ! と罵られそうな記事でも書こうと思います。

あと2015年現在ハゲていません。これだけは真実を伝えておきたかった。

★誰お前

iimoといいます。BMS/BGA界隈だとビームの人なのかな。同人だと東方ジャンル中心、一番のヒット作は艦これ替え歌です。もうわかんねぇなこれ。

BOFU2015では「Dreadnought」って曲と「ノーイベント・グッドライフ」って曲のBGAを担当しました。

インプレを書いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。

★今日書くこと

BGAにおける(BGAじゃなくても良い)音同期、というか曲同期の話です。それこそAEオフ等でも何人もが何回も発表している内容なので、それだけみんな苦労しているんだろうなと思います。vimeoのリンクを貼るだけでも良いといえば良いのですが、いきなり30分とかの動画を見ろと言われても引くと思うので文章にしたいと思います。あとせっかくですしBMS作者さん向けの内容も書けたらなって。

ただこういう記事の書き方に慣れていないので、途中で飽きるかもしれません。飽きたらvimeoのリンクを貼って終わりにしたいと思います。

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流石にイベント前の告知くらい更新したい

それすらしてなかったからね。すまんね。

今回のジャケット画像
今回のジャケット画像は爽やか重点

10月25日のM3では前回に引き続き動画素材集の新作が出ます。

タイトル …… patchwork_03
収録動画数 …… 67本(+α)
形式 …… mp4(H.264)
解像度 …… 1920×1080

頒布スペース …… 第二展示場2F キ-13ab「sn」
頒布価格 …… 1,000円
ショップ委託 …… Diverse Direct

サンプル

※BGMは愛新覚羅溥儀さんの「Occultic Method」をお借りしました。

参加者(敬称略)
aoid、iimo、いか、otogi*、黒井 心、出前、とな、hinata、Pheema、
Photonskyto、み~や、むらしん、yama_ko、鑓田(alpha complex)、retu

今回も私用・商用共にクレジット表記の必要が無い動画素材集です。
なんやかんやで第三弾。収録数は増えてもお値段据え置き。
とはいえ今回は短めのものが多いので、再生時間では同じくらいです。

スペースでは前作の「patchwork_02」と、あと何か持って行けるものがあれば適当に置くかもしれません。
上映ブースで02と03のサンプル動画もたまに流れると思うので、よろしくどうぞ。

pw3_banner
M3公式の告知フォーム用に作ったバナーも置き場所ないので置いておきます。

~ M3以前のこと ~

前回更新からあまりにも開いてしまったのでその間何があったか思い出すところからなんですが、まずAEオフ2015があったね。
もう既に枠が埋まったどころか当日が過ぎたどころか各資料と動画まで公開されているような状態ですが、ありがたいことに毎回参加登録開始からすぐに埋まって開催に至ってしまうので告知するタイミングが……もしここを見ている人で興味のある方はTwitterアカウントを監視しておくのが良いかもしれません。開催が近づくと不穏な発言が増えます。

次は……

合作MADに参加したりしていました。京アニ30周年かー。
MAD作るのって思えば初めてでしたが、むずいね! #感想が雑
……いや、ガルガンティアのあったけど、アレは公式のコンテストだし……
小さい頃は全然アニメを見ていなかった、それこそドラゴンボールすら見ていなかったくらいでしたが、いつの間にやらアニメを見るようになったのはハルヒからだったなぁと思います。ハルヒ新参です。

それから……これは現在進行形ですが、

大血戦ことBOFU2015に参加しています。今年ものらねこさいチーム。
xiさんとnora2rさんの合作というちょっと強すぎる楽曲なので若干腰が引けていますが、曲に負けないくらい主張できていると思います。思いたい。
readmeにも書きましたがDreadnoughtには「勇敢」や「命知らず」といった意味があるらしいので強大な敵に立ち向かう感じと、小さい頃によく遊んだスターフォックス64、制作中に発表された英海軍のコンセプト「Dreadnought2050」など盛り込んで、なんかそんな感じの動画になりました。
とはいえ実際のところは「ビームでバレットタイムがやりたかった」と「射線上に丸い爆発が出るアレをやりたかった」の方が強いです。やりたかったんだ……どうしても……
なおBOFU2015では偽名で別のチームにも顔を出しています。

DreadnoughtはFRENZ2015にも出展して上映されたわけですが、

FRENZではこういう動画にも参加していました。後姿だけですけども。
撮影中ずっと食べるのを我慢していたのが辛かった……

なんか一気に書くとすっごく色々活動していたみたいに見える! ふしぎ!
これで更新間隔が半年とかじゃなければ実際そうなんですがねぇ……

patchwork_02通販開始しました

クリックで商品ページへ
クリックで商品ページへ

少し前になりますが、Diverse DirectさんにてM3で頒布した動画素材集「patchwork_02」の委託通販が開始されました。やったね。
使い勝手が良いかどうかは個人差がかなり激しいかと思いますが、そのまま使うのではなくテクスチャ的に情報量を増やすのに便利じゃないかなと思います。実際自分で動画を作る時も「尺は埋まった。ここのシーンがちょっと寂しいんだけど、新たに動いている素材を作るほどの余裕は無いな……」という時にえいやっと合成したりします。
そんなわけで興味のある方はサンプル動画も見つつ検討してもらえればと思います。イベント価格からお値段ほぼ据え置きで実際お得。

さて今日は第12回博麗神社例大祭ですが、当サークルは申し込んでいません。
なのに何故わざわざ言及したかといえば、トカゲさんの新譜が出るからですね。
というわけでいつもの。

大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ
大快晴ストリップ

M3 2015春の頒布物について

今回のジャケット画像
今回のジャケット画像

4月26日のM3では新作として動画素材集を持って行きます!

タイトル …… patchwork_02
収録動画数 …… 51本(+α)
総時間 …… 13分55秒
形式 …… mp4(H.264)
解像度 …… 1920×1080

頒布スペース …… 第二展示場2F セ-04ab「sn」
頒布価格 …… 1,000円
ショップ委託 …… 未定

サンプル

※BGMは愛新覚羅溥儀さんの「Occultic Method」をお借りしました。

参加者(敬称略) …… aoid、iimo、いかeau.黒井 心とな84yen
Photonskytoみ~やMilk_tyaむらしんyama_ko鑓田ろんず

そんなわけで第二弾です。前回の「patchwork_01(※絶版)」を使ってくれた人が意外とたくさんいたので、調子にのってまた作りました。
今回も私用・商用共にクレジット表記の必要が無い動画素材集です。
人数も動画数も総時間も大幅アップ、そしてお値段据え置き!
……ただし動画が使いやすいかどうかは皆さん次第ということで。
詳しくは上のサンプル動画をご覧ください。

その他過去作をちょいちょい持って行きますが、秘封のまとめDVDはありがたいことに在庫が尽きてしまったためありません。
CDの付いている同人誌ってM3的にいけるのかな。どうなのさ日向?

~ここからイベント関係ないこと~

サイドバーにFlickrで公開している写真のランダムギャラリーを追加しました。
結構前に。
昨年カメラを新調しまして、以降良い感じにズブズブとハマっています。
たまに新しいのを追加していきますのでよろしくどうぞ。

去年のアニメ感想その2はまた次回ということで。

2015年もよろしくお願いします+東京秘封とか色々

あけましておめでとうございます。
2014年はあまり更新できませんでしたが、2015年もあまり変わらないと思います。
いや、もう少し頻度上げたいとは思っています。もうブラウザの初期ページを投稿画面にしてやろうか。

さて週末に迫りました東京秘封オンリーこと「境界から視えた外界-結-」ですが、無事スペースを頂いています。
「部08」ですのでよろしくお願いします。隣が実行委員会なので一番端ですね。サークルリストでも一番下にいるので覚えやすいかと思います。

頒布物なんですが、今回新作……ではありませんが新たに用意しました。つまりこういうことです。

またここで / もういちど
またここで / もういちど

いわゆる総集編です。2作だけなので総と言えるか微妙なところですけども、たまに「秘封の在庫無いのですか」と聞かれるのでいっそまとめてしまおうと。
ただあまり数を作るわけにもいかないので仕様的にはDVD-Rですしジャケも多少の配置換えをしただけで描き下ろしとかオマケが増えていたりとかはありません。
というかそもそも


両方ともニコ動に上げています。なので「どうしてもパッケージが欲しいんじゃい!」という方以外は用がないと思います。
あっでも用がないからいいやって誰も来ないとすごく寂しいので用が無くても来てくれると嬉しいです。すごく。

頒布価格は2枚組で500円です。お得!

あとはトカゲさんPV集(not秘封)とかをちょこっと持って行くと思います。当日はよろしくお願いします~

■ここからイベント告知以外のこと■

おかげさまでAragamiはG2R2014で個人スコア2位、のらねこさいチームも圧倒的2位となりました。ありがとうございます。いつの話題だ。圧倒的2位って変な言葉ですが、そう表すしかないような気がします。
他にはSORYU AND FUSOが100万再生を達成してしまったり、あぁそういえば新たに替え歌動画作ったりもしていました。

うーん、この……

2014年は色々とバタバタしていましたが、サークル参加は多くなかったし制作物も少なめでした。では何をしていたのかと思い出してみると……アニメをたくさん見ていましたね。もうダメだこいつと自分で思いますけども、ならせめて見たアニメの感想でもずらっと書いていこうかな。少しずつ書いては保存、書いては保存とやっていくので、この記事がアップされるのも年明け少し経ってからになりそうです。
なお基本的にニコニコ動画で配信されているものしか見ていませんので、その辺はご容赦を。テレビが机から遠くてさ……

~ 2014年1月期 ~

◆ ゴールデンタイム(2クール目) ◆

ええと、どのあたりからが2クール目だっけ……個人的に多田万里は何も考えずおまけんに入っていれば良かったと思います(暴論)。登場人物がこぞってメンタル弱いあたりになんだか妙な現実味があったりして、そのせいもあって毎週安心して見られないみたいな印象がありました。そんな中異常な輝きを放つ香子の父が最高だったので、もっと出てきて欲しかった気がします。最近のアニメでも主人公が内なる自分的なものと対話し始めると「TDBNR……生きていたのか」などとコメントが付くあたり、なんだかんだで結構皆見ていたんだな……
OPとEDの曲にかなり恵まれていた印象があります。特に後期OPの「The♡World’s♡End」はかなり攻めていて2014年のアニソンの中で飛び抜けて好きです。ちなみに2013年は京騒戯画OPの「ココ」が一番でした。

◆ キルラキル(2クール目) ◆

1作で「この期は濃い作品多かったなぁ」という気分にさせてくれる力こそパワーなアニメでした。好みだけで言ってしまえば1クール目の半分日常半分バトルなテンションの方が好きですが、後半の超展開や敵が味方になる流れもロマン溢れる感じでとても良かったですね。特に喧嘩部マコの登場タイミングは激アツでした。美木杉の気持ち悪い言動や毎回サイズの違う蟇郡先輩など、ギャグ要素もしっかり入れつつ熱い展開もガッツリやる感じは配分こそ違えど後のダイミダラーや俺ツイへと継がれているような気がします。両方とも制作違うし原作付きだからそんなわけありませんが。

◆ ウィッチクラフトワークス ◆

やたらと爆発音が派手なイメージが残っていますが、やはり監督と音響監督がガルパンと同じだからですかね……?
脚本も演出も作画も良い優等生的なアニメだったと思いますが、同じ期に勢いの尋常じゃないアニメが固まっていたために少し埋もれてしまったのが残念ではありました。そしてかざりんこと飾鈴が敵役ながらこの期で一番可愛いキャラだと思っていたのに出番が少なすぎて泣くしかねぇ……
このアニメもOP・EDともに良かったですね。EDの「ウィッチ☆アクティビティ」は映像のノリの良さも相まってかなりの中毒性を誇っていました。なおEDのフル尺ではかざりんソロパートがありますが、そこだけリズム隊がミュートされるというとても良い感じのアレがアレなので皆買って聴きましょう。聴きましょう。

◆ 世界征服-謀略のズヴィズダー- ◆

頼むから2期やって伏線回収してくれ。
約束された勝利の布陣と思いきや、なんだろう……全体的な消化不良感が立ち込めていましたね。個人的にも1話冒頭の状態にどうやって繋がっていくのだろうと楽しみにしていたため、ちょっとそこは、うん。何でもウドで解決する姿勢や日常シーンの会話のやり取りは好きだったのですが、全体で見た時の話の繋がりが弱かったのかなぁと思います。
一方OPの良さは前評通りに突き抜けていて、今でも艦これをプレイして「完全勝利」という文字が出るたびにOPのメロディーが脳内で流れます。

◆ とある飛空士への恋歌 ◆

これまたコメントに困るというか……作画作画と言われていましたが、VTOL機動する水上機という謎の存在の方が気になってはいました。もしかして原作だとそういう機体になった経緯とか書かれているのかな。今思えばなんだかんだで楽しんで見ていました。やっぱこうフロンティア精神というか、まだ見ぬ果てを見に行く旅とかそういうの憧れるじゃないですか。そりゃあマイクラにもハマるわけだよ。
全然関係ないけど「クレア」という名前のヒロインが出てくると某RPGのシスコン主人公が頭の中で叫び出すのをいい加減なんとかしたいと思う毎日です。

◆ 未確認で進行形 ◆

これぞ大団円! という構成でした。荒井チェリーさん原作でアニメ化となると「三者三葉」が真っ先に来るだろうと思っていましたので意外でもありました。もっとも荒井チェリーさんの漫画で唯一?チェックしそびれていたのが未確認で進行形でもあったので新鮮な気持ちで見ることもできたし、ほのぼの日常系と見せかけてきちんとストーリーがあり、そしてしっかり締めるという意味でもとても良かったと思います。あと動画工房は神。恋愛ラボ2期待っています。
ばるんばるんなOPの印象が結構強いですが、曲的にも画面の構成的にもとても楽しくて毎回しっかり見ていたなぁと思います。そういえば紅緒役のカッターこと松井恵理子さんが超ドハマり役だったのも覚えていますね。

◆ そにアニ -SUPER SONICO THE ANIMATION- ◆

「主人公の周囲の人たちが皆いい人で、ゆっくりと時間が流れていくようなアニメ」を個人的に「ARIA枠」と呼んでいますが、この期のARIA枠は間違いなくそにアニでした。放送が始まるまではどういう展開になるのか全く読めませんでしたが、いやはや良い癒しだったと思います。特に7話の「スターレイン」は文章にしてしまえば「歌詞に詰まったから旅行した」で説明できてしまう内容ですが、その途中の描写が本当に丁寧で、見終わった後でじわじわと沁みるような感じがですね、長くなるのでこのくらいにしておきますね。
そういえばEDが毎回違う曲で毎回凝ったアニメーションというのもそにアニの特徴でしたが、改めて公式サイトで見たら名だたる制作スタジオが……そりゃ毎回やたらクオリティ高いわけだ……

◆ ディーふらぐ! ◆

そにアニから打って変わってハイテンション枠でしたね。ちょうど最近周囲でボードゲーム/カードゲームが流行っていることもあり、なんだかタイムリーな部分もありました。いや、ボードゲームとか本編内でそこまでやってたわけじゃないけど……。
例によって脱線した話になりますが、以前京王線沿いに住んでいたこともあり(最寄りは千歳烏山)、キャラの名前にいちいち見覚えがですね。芦花公園とかね、隣だしね。なおキャラクターとしては水属性が一番好きなんですが、桜上水駅で降りたことはありません。
ディーふらぐ!といえば船堀パロで有名(かく言う自分も去年のアリスオンリーのサークルカットは船堀パロ)ですが、もしNEW GAME!がアニメ化したらとか考えちゃいますね……また脱線しました。線路だけに。

◆ 最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。 ◆

どこから突っ込めばいいんだ……(頭を抱える)
「本作品には性的行為のように見える描写が含まれておりますが、権利者の意向によりTV放送と同内容を配信致します。ご了承下さい。」で大体の説明が付いてしまうのが恐ろしい……。
本編のヒロインと個人的に「いやいやこっちのルートへ行くべきだろ!」となるキャラが異なるというのはよくある話で、上のほうでもゴールデンタイムあたりでそんなこと書いた気がしますが、この作品についてもどう考えても雪姉だろ! おい主人公! おい!
なお「俺妹」でも地味子こと麻奈実最強説を唱えていますが、それを言うと四方八方からメッタ刺しにされるため今日も陰に隠れて生きています。

◆ のうりん ◆

どこから突っ込めばいいんだ……(2回目)
しょうもないパロネタを乱発しつつ、たまに真面目な事を言ったりする……あ、これ完全にTwitterでの俺らですね。前評でパロ部分については色々聞いていたので、見てみたら「意外と真面目じゃん!」と思ったのでした。ギャグとシリアス(?)両方やる場合のバランスとしてはこれぐらいがちょうどいいかな。
個人的な好みの話をしてしまえばバイオ鈴木がキャラ的にも容姿的にも良い感じなんですが、現実にいたら絶対目を合わせないと思います。というかのうりんのキャラだいたいそれだわ。

◆ 桜Trick ◆

どこから突っ込めばいいんだ……(3回目)
このアニメを見始めたあたりから「そうか、肩ひじ張って真面目に見ようとせず、のんびりと自然体で楽しむこともとても大切なんだ」と気付けたので結構感謝しています。なんだこの真面目な感想。
とはいえ全編にわたってテンポが非常に良くて、毎回わははと笑いながら見ていたのも確か。美月会長が出てくると毎回ひどい(褒め言葉)になる流れもとても好きでした。
ところで原作者のタチさんって、やっぱりそういう意味なんですかね。

◆ 生徒会役員共* ◆

どこから突っ込めばいいんだ……(4回目)
「*」の付いていない1期目は見ていなかったのです。当時は「下ネタ系か……見なくてもいいかな」と思ってしまったわけですが、はてさてどうしてこの期で毎週一番楽しみにしていたのはこのアニメでした。きっと疲れていたんだ。
下ネタも中途半端ではなく、ここまで爽やかにぶちかまされると逆にいいぞもっとやれという気になりますね。シノ先輩のオープンむっつりキャラも新鮮というか意外といいなこれと思いました。
あとOPのギターの暴れっぷりが好きで、そういえばOPを飛ばして見たことが1度も無かった気がします。

やー書いた書いた。しかしこれで4分の1か……残りを書くかどうかは分かりませんが、その時はまた長い記事にお付き合いください。